2014/01/11

きょうの数珠つなぎ (2014/01/11) 山岸舞彩、ZEROをリストラの後は女優へ転身?

山岸舞彩が『NEWS ZERO』リストラで狙う“ポスト藤原紀香” - リアルライブ
今年3月いっぱいで同番組をリストラされることを契機に、女優として再スタートを切るという
日テレから“キャスター失格”の烙印を押されてしまった山岸を待っているのは棘の道。そんな状況を察知した海千山千の彼女はさっさとキャスター業に見切りをつけたという訳
セクシーかつ、アクションができる女優を目指すそうですよ
あれだけのナイスバディありながら「ZERO」ではそれの利用まったくの「ZERO」でだったことを考えると
セクシー女優、そりゃいいアイデアですねーさすがーセントフォースー (棒読み)
映画なんかでちゃっちゃと脱いじゃうか
写真集発売してセクシーグラビアで世間をあっと言わせてみては?

バナナマン設楽と地方局女子アナ「ただならぬ関係」 | 東スポWeb – 東京スポーツ新聞社
某地方局の女子アナT子さん
T子さんは設楽に「女子アナになったら、やりたくない仕事をしなくちゃいけないかもしれない。どうしたらいいですか?」と相談したという
「やりたくないことを無理やりやらなくていい。売れるためにこびを売る必要なんてない。」
T子さんはたいそう感銘を受けたそうだ。そして自分の道を貫いた結果、地方局の女子アナに

日テレ「NEWS ZERO」金曜日のMC・八木早希アナって何者? - リアルライブ

関西では有名女子アナですね、声のツヤも超素敵。
その声ほんのすこし聞いただけで顔を浮かぶ数少ない女子アナさんです。

フジテレビ生野陽子アナが送る「酒と泪と加藤綾子」の日々|芸能総合|デジタル大衆 週刊大衆WebMagazine
生野は加藤の1年先輩だけに、さらにライバル心が強いようです。最近は加藤とあまり口を聞いていないようで、飲むたびに"あなたは加藤派?生野派?"とクダを巻いているといいます
2014/01/09

きょうの数珠つなぎ (2014/01/09) 日テレ・水卜麻美アナ人気の秘密

親しみやすさが最大の武器…日テレ・水トアナの人気の秘密( 女子アナ) - 女性自身[光文社女性週刊誌]
「好きな女子アナ1位に選ばれたことで、ほかの女子アナが埋没してしまい、歓迎されていない」「水ト会はアナウンス部長から解散命令が出た」
「好きな女子アナランキング」1位になったことで水卜ちゃんにまつわる記事が毎日のように湧いてきてますが残念なくらいほとんど中身無し。
日テレの他の女子アナネタはまったく浮かび上がってこないのが頭痛いところ。

加藤綾子が小泉進次郎番の「性治記者」転身情報 - リアルライブ
彼女のフリー転身を確実視する一方、本誌は新たな情報もキャッチ。彼女が政治記者になるのではないかという
2014/01/08

きょうの数珠つなぎ (2014/01/08) 日テレ・水卜麻美アナ、イケメンディレクターと破局か

NEWSポストセブン|大人気の日テレ・水卜麻美アナ イケメンDとの破局情報出る
どうやら去年別れたようです。最近も“水卜はウチのエースだから手を出すなよ”と、社内のお偉いさんがスタッフたちに話していた

野村vs元カレ 紺野アナめぐる“注目対決” | 東スポWeb – 東京スポーツ新聞社
相手は元カレのようです。明大出身の野村と同じ東京六大学出身の投手です。テレ東関係者によると、紺野アナは野村との交際報道が出るまでの過程で一度、その投手に気持ちが傾いていたというんです。結局はモトサヤの野村に落ち着いたというのが真相

とちる小林麻耶も、優等生の武井咲も逃さない山本シュウ - ライブドアニュース
2014/01/07

きょうの数珠つなぎ (2014/01/07) タモリの寵愛受けるテレ朝・竹内由恵アナ 大物キラーは健在

タモリの寵愛受けるテレ朝・竹内由恵アナ 大物キラーは健在
彼女は「大物キラー」として他の追随を許さない。『Mステ』を降板してもタモリの寵愛は変わらず
2014年の竹内アナは、ソチ五輪開幕目前ということもあり、スポーツの仕事が多くなると予想される。
ソチ五輪で現地キャスターで知名度を高め、4月から報道ステーションのキャスター就任という流れ濃厚です。

テレビ朝日女性アナウンサー カレンダー 2014年
テレビ朝日女性アナウンサー カレンダー 2014年
2014/01/06

きょうの数珠つなぎ (2014/01/06) 水卜麻美アナのぽっちゃり癒し系に隠れた本性?

NEWSポストセブン|日テレ・水卜麻美アナ 実はおっとりではなくガツガツタイプ
仕事が大好きで、今担当している番組はひとつも降りたくないし、休みも取りたくない。テレビに出ていないと忘れられるんじゃないかと不安
出演作は全部見る。全部録って会心の出来のものだけを集めて編集している

フジ加藤綾子 バックダンサー等評価されぬ仕事も手抜きなし
加藤アナがすごいのは「あまり評価されない仕事」に手を抜かないところだ。
松本伊代さんの後ろでプロに混じってカトパンがバックダンサーをやったんです。振りも完璧で、スタッフからは“あんなに忙しいのにいつの間に!”とどよめきが上がった。もっと適当でも大丈夫だったのに……。さすがのプロ根性ですよね。

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